顔ともいえるホームページ制作を大阪で行った結果

on 2016年10月7日 in 未分類

顔ともいえるホームページ制作を大阪で行った結果

ここ十年でパソコンは一気に世間に浸透して、芸能人はSNSを通してファンとつながり、周りを見ても日記の代わりにブログを書いて公開したり、レストランなどに行くにもパソコンでランキングや口コミを見ていく場所を決める時代になりました。
まずはそのサイトに飛んでみる、という考え方が根付いている今、その会社の第一印象を決める顔となるのがホームページです。
今回、大阪で主に営業し、ホームページ制作をしている会社にお世話になりました。
私は今述べたような思いから、ホームページは印象に残るような華やかなものにしたかったのです。
そこに見やすさや利便性といった訪問者目線で嬉しい仕組みも、自分達が伝えたいメッセージがダイレクトに伝わるような設営側目線で譲れない想いも詰め込もうと、色々とわがままを言ってしまったのですが、快く意見を聞いてくださって、ステキなものができました。
大阪ならではの元気のよさも、ノリのよさも加えて、同じ目標に向かって親身になって考えてくれるホームページ制作会社に頼んでよかったです。

大阪だからこそできたホームページ制作

大阪でホームページ制作をお願いしたのですが、ここで聞いた話で印象深いものがあったので紹介したいと思います。
それはホームページ制作の上でのポリシーだそうで、私自身、ホームページはその制作主の顔であり第一印象を握る鍵だという認識があったのですが、ただ、自分から発信するという考えばかりではなく、ホームページに実際に来てくれる人のことを考えるべきという考え方です。
ターゲットとして、誰にこのホームページを見てもらいたいのか、その人に何を伝えたくて、どのようにしたらストレートに伝わるのか、そして、それが伝わったとして、その次に何をしてもらいたいのかまで発信し汲み取ってもらえるようにしなければなりません。
これが最終的に、ホームページ制作者側のコンセプト、メッセージ性となるのです。
これを明確にすればいいホームページができるよ、と聞いてから大阪の町中を歩いていると、皆さん自分の意見をハッキリ言う方で表裏もないものですから、ふとした日常生活がヒントになって、いいものが作れたように思います。
自分のホームページ制作にお悩みなら大阪で頼もう
とてもいい経験ができました。