不動産投資は東京や大阪の大都市が良い

on 2016年4月20日 in 未分類

不動産投資は東京や大阪の大都市が良い

賃貸物件の不動産投資は確実に家賃収入が取れる手堅い投資であると言える。
勿論メリットが有れば必ずデメリットもある。
例えば地震などの災害のリスクが挙げられる。
しかしそんなことを言っていたら、人間は何も行動が出来ない。
災害などは何時起こるかも分からなければ、全く起こらないかもしれない。
予期出来ないものであり、それは杞憂というものなのである。
従ってマンションなどへの不動産投資は、災害を除けばローリスクであると言え、有効な投資だとも十分言える。
日本は人口減社会となったが、これからも東京や大阪などの大都市であれば、毎月の収入が途絶えることもまず無いと見込まれている。
空室リスクという言葉もある通りだが、地方のマンションにおいては借りる人が居なくなり、収入がゼロになるというリスクがある。
しかし東京23区や大阪の中心部では、賃貸需要は高いのでその点はまず大丈夫といえるだろう。
このように不動産投資は地域を吟味して選ぶことがとても大事なのである。